PKが初めて製作プロダクションとして仕事を請けた作品である。監督やカメラマンなどメインスタッフは日本から来て製作したCM(日本で全国放送されてた・・)。
ちなみに、初めてラインプロデューサーを担当した伊藤は「二度とやらない・・」と言っている。しかし、色々な意味で学生スタッフ達は苦い思いをし、撮影後「プロとは?」について議論をした。この経験は、映像業界で生きていくためのとても重要な勉強になった。